第三者評価/CNS第三者評価推進室 【東京都福祉サービス第三者評価機関】

第三者評価研究所の事務局であるCNSが東京都の第三者評価機関となりました。効果的な評価を実施します。保育園、障害(入所、通所)、高齢,介護施設など気軽にお問い合わせください。info@cnsi.co.jp

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第三者評価を実施する具体的メリットとは?

第三者評価は、サービスの質の向上を目的としています。

具体的なメリットは、この目的達成が出来るということです。

ただ、受審すればよいということではなく、この目的意識をもって受審する事がキーファクターとなります。

プロセス段階では、

(1)客観的な視点で現状を把握し、事業所の“あるべき姿”とのギャップを常に見直すことができます。

(2)自分たちでは気づかなかった問題、課題を全職員で共通認識できることで、組織の強い一体感が醸成できます。

(3)現状が適切に把握でき、自らサービスの改善状況を明らかにすることで、その状況を利用者に知ってもらい、安心して利用してもらうことができます。

(4)評価内容を公表することで、自らの取り組みをアピールすることができ、千葉県内では先進的な事業所として評価されます。

現在、第三者評価の公表が行われている事業所はありませんので、先進的な取り組みをアピールするには絶好の機会であることは間違いありません。

また、年1回程度、第三者評価を行うことで、継続的、計画的に絶えずサービスの向上を図っていくことができます。


第三者評価に関する疑問、質問、問い合わせに対しては、第三者評価機関 コミュニティケア研究所所属、第三者評価調査員養成講座講師の伊集院昭彦が直接お応えします。

気軽にお問い合せください。
下記をクリックして下さい。↓↓↓第三者評価について問い合わせが直ぐにできます。
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第三者評価受審の効果を最大化してください.

よくある質問

第三者評価の受審は義務ですか? 受審費用はいくらですか?


答え

受審は任意です。しかし、社会福祉法第78条第1項で、福祉サービスの質の向上のための自己評価の実施等が努力義務と規定されており、事業者の積極的な受審が望まれています。

受審費用は事業者の負担となります。その額は各評価機関が定め、最終的には事業者と評価機関の契約により決まります。

つまり、第三者評価を受審しなくても問題ありません。
だから、第三者評価の受審を積極的に行う事業所は高い評価を受けることは確かです。

第三者評価受審の目的を明らかにして、
第三者評価機関の選択基準を明らかにして、
第三者評価項目の意味・定義を明らかにして、

第三者評価機関と契約してください。
負担費用の額だけで、評価機関を決定するのは逆効果になります。

負担費用が低い評価機関は、その理由があります。
その理由を明らかにして、納得して、選択してください。

目的は、サービスの質の向上です。
結果として、収益(売上)が向上し、職員のモチベーションが上がる。

これを実現する内容で、費用も決定されます。

費用対効果のある第三者評価機関の選択、受審をして、
第三者評価受審の効果を最大化してください。


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無料相談(目標達成、人間関係の改善、仕事とプライベートの両立などについてお気軽ご相談下さい。)
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第三者評価ではどんなことを評価するのですか?

質問

第三者評価では、どんなことを評価するの?




評価項目は、サービス提供に関する基本方針や、事業者の経営理念などで、全てのサービスに共通する項目と、サービスの種類によって異なる個別の評価項目に分かれます。 

評価項目は県独自のもので、具体的なサービス場面について評価する内容になっています。


評価表は事前に県のホームページでも確認できます。
しかし、理念とは、方針とは、目標とは、?

言葉の定義を明らかして、

評価表の構成や、“なぜ”その評価項目が必要なのか?
体系的に知っておくと事前準備がすんなりと納得いくものとなります。

この第三者評価を受ける事で新たな気づきがあり、
事業所の体質改善、良い部分を延ばし、悪い部分を改善する切欠になります。

どのように第三者評価を活用するのかも含めて気軽にご相談ください。


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第三者評価機関をどのように選べばよろしいでしょうか?

千葉県福祉サービス第三者評価受審事業所に交付されるステッカー


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玄関など目立つところに張ってください。
また、第三者評価受審で信頼性が向上します。
ホームページ、冊子、お便りなどで地域を含め広く受審したことを伝えていってください。


質問

第三者評価機関をどのように選べばよろしいでしょうか?




第三者評価は、サービスの質の向上を目的として事業所を評価・調査します。

つまり、第三者評価機関こそ、その能力を評価・調査されるべきです。

それは、受審事業所が直接的、間接的に行って、納得のいく評価機関と契約を結んでください。

具体的には、
1.評価機関の実績
2.評価機関の評価調査員の質
3.千葉県の事業所であること

*千葉県の第三者評価は独自のものとなっています。事業所が千葉県にあるのであれば千葉県の評価機関を選ぶほうがよろしいかと思います。

あとは、評価機関と十分にコミュニケーションをとって納得いく評価機関を選択してください。


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第三者評価の手法や手順は?

質問

評価の手法や手順は?




評価は事業者評価(事業者による自己評価及び評価調査員による訪問調査)、アンケートなどにより利用者の意向を把握する利用者調査の2つに分けられます。


第三者評価の目的を明らかにして、それを達成する為に適している評価機関の選択を行います。
そして、連絡をと評価の手順や疑問質問をなげかけ、更に評価機関との信頼関係をココで構築していきます。
利用料金も評価機関ごとの設定となっています。
安いから良いという事では決してありません。
評価機関の実績、評価調査員の質など、受審事情所との相性なども含めて、ご自身(受審事情所)で確認していきます。


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第三者評価とは?

質問

第三者評価とは?




社会福祉事業の経営者の提供するサービスの質を、当事者(事業者及び利用者)以外の公正・中立な第三者機関が、専門的かつ客観的な立場から評価するものです。


公正・中立で、専門的かつ客観的な立場から評価します。

これが適正に行われる評価機関、評価調査員が求められ、受審事業所はこれを適正に行える評価機関を選択します。

これによって、千葉県福祉サービス第三者評価が機能することになります。

千葉県福祉サービス第三者評価受審事業所に交付されるステッカー


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福祉サービス第三者評価ってなんだろう?

千葉県福祉サービス第三者評価HPからの引用です。

質問

福祉サービス第三者評価ってなんだろう?

答え

福祉を取り巻く環境の変化や利用者の意識の高まりに伴い、福祉サービス事業者は、提供する福祉サービスの質の向上を強く求められています。 

福祉サービス第三者評価は、客観的・専門的な評価を受けることで事業者自らが個々の抱える課題を具体的に把握しサービスの質の向上へ向けて取り組むための支援を目的とします。

 また、利用者自らが必要とする適切な福祉サービスを選択するための情報提供に資することで、利用者本位の福祉の実現を目指すものです。

研修風景3



受審事業所は“サービスの質の向上”を目的として、第三者評価を受審します。

つまり、全職員がこの目的の共通認識を持って自己評価にあたります。

法人や本社からの決定事項である。とか、
評価機関との関係で。とか、
安く評価してもらえる。といったことがあったとしても、

しっかりとした目的意識の全職員の共通認識があって、
初めて第三者評価の効果が発揮できます。

千葉県福祉サービス第三者評価のことなら、
何でもお気軽にお問い合せ下さい。

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